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		<title>和田憲幸のポッドキャスト</title>
		<link>http://weblogs.trancedive.com/</link>
		<description>Webエンジニア和田憲幸がPerlやJavascript、iPhoneアプリ開発や日々の事について語るポッドキャスト。</description>
		<language>ja</language>
		<itunes:subtitle>北海道は札幌発のWebエンジニア和田憲幸(無名)が無駄にWebプロミングの事やIT業界の未来についてなんの根拠も無く語るポッドキャスト。</itunes:subtitle>
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		<itunes:author>noriyuki wada</itunes:author>
		<lastBuildDate>Sat, 19 May 2012 8:33:00 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>聴覚と視覚と記憶とインターフェース</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1298406445.html</link>
			<description>私は常々感じているんです。インターフェースって視覚よりだなって。</description>
			<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 20:27:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>前にもちょろっと書いたかもしんないけど。もっと聴覚を活かすユーザインターフェースがあってもいいと思う！って話です。せっかく聴覚に関する話しなのでポッドキャスト付きです。</p>
			<p>さぁ私の大好きなユーザインターフェース。ユーザインターフェースとはユーザのインターフェース。つまりは人間と主としてコンピュータが対話するための部分です。今回のお話は主としてディスプレイを通して人間とコンピュータが情報をやりとりする部分についてお話ししますね。</p>
			<p>先日WIRED VISIONかどこかの記事にこんなのがありました。<strong>「聴覚と視覚では反応時間が聴覚のほうが短い」</strong>というやつですね。人間は目で見たものに対して反応するよりも、耳で聴いたものに対する反応の方が早いらしいです。それもそのはず。視覚情報はその解析に時間がメッチャかかりますからね。いまこの記事を見ている人の脳内でも実はスーパーコンピュータ並の解析作業が行われているんですよ。対して耳から入ってくる情報の処理はもっと簡潔で素早く行われることは動画とオーディオのエンコード時間を比較するのと似ているかもしれませんね。</p>
			<p>さらに聴覚から得られた情報と記憶には密接な関係があります。皆さん思い起こしてください。青春時代に聴いた音楽のことを。音楽を思い起こすとそれに付随して当時の記憶が鮮明に蘇ってきませんか？それは音と記憶が関連付けされて一緒に保存されるからなんですね。</p>
			<p>また、音声に関してはプレーンテキストと比較するともっと多くの情報を含んでいます。ポッドキャストを聴いて頂ければわかると思いますが同じ<strong>「馬鹿」</strong>という言葉でもテキスト上での表現と音声上での表現では持つ意味も情報も異なります。つまりは情報自体の表現力が格段に高いってことだと思うんです。</p>
			<p>ということでこんなにも優れた聴覚からの情報。もっとユーザインターフェースに活用できないものかと私はいつも考えています。UIというと視覚的部分に傾倒しがちですが、私はSEやBGMを含めてもっともっとUIとしての音・音声がもっと注目される日がくると思うんですね。</p>
			<p>現時点ではアラートやビープ、クリック音程度ですが、もともっと有用な活用法があるんじゃないかなって思います。なので次期メールフォームプロではaudioタグをフル活用した非常にうるさく、そしてウザいアップデートを予定しております。ある意味でお楽しみに！</p>
			
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		<item>
			<title>HTMLとJavascriptの関係</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1296703172.html</link>
			<description>久々にポッドキャストです。HTMLとJavascriptの和田が考える関係性について。</description>
			<pubDate>Thu, 3 Feb 2011 3:19:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>誰も聴いちゃいないと思っているポッドキャストですが12回目です。今後はもうちょっとコンスタントにポッドキャスりたいと思っています。誰も聴いちゃいないだろうけどね！</p>
			<p>ということで今回はHTMLとJavascriptの関係について熱く語っています。</p>
			<p>なんでかわからないけどHTMLには一際熱い思い入れがございまして、まぁコレでメシ食ってる身としては熱くなるのも当然ですわな。昨今のHTML5＋Javascriptの過熱ぶりにちょっと疑問を投げかけてみました。</p>
			<p>私的にはね<strong>「Javascriptなんて飾りです！お偉いさんにはそれがわからんのです！」</strong>という感じなんですよね。いや飾りじゃないのよJavascriptは。ハッハー♪ってことで、Javascriptでゲーム作ったりなんだりってのは本来あるべきHTML＋Javascriptの有り様とは違うじゃないかなって私思うんです。</p>
			<p>インタラクティブコンテンツとかゲームを作りたいならFlashで作ればいいじゃない。iOSに対応させたいならObjective-Cで作ればいいじゃない。Javascriptで質の悪いゲームつくってどーすんの！？って私思うんです。</p>
			<p>そもそもね、クラウドコンピューティングつってっけどさ、必ずしもそれらの土台はHTMLやJavascriptが最良とは思えないんだ。twitterのappクライアントなんてブラウザで見るよりも全然綺麗で使い勝手いいんだから。なんでもかんでも<strong>「ブラウザの枠の中」</strong>でやる時代はもう終わると思うのよね。</p>
			<p>Facebookもtwitterもブラウザで見るよりもアプリで見たほうがずっと高機能だし使い勝手いいんだから。ようは役割分担だと思うのよね。HTML5にいろんな機能が盛り込まれたからってなんでもかんでもHTMLとかJavascriptでやる必要ねぇって。</p>
			<p>画像を加工すんならやっぱPhotoshopだって。別にjsとかHTML5で画像加工しなくていいって。と、私は切に思っているのです。そんなような話です。すごい暇な人は聴いてください。</p>
			<p>特に原稿を用意して喋ってるわけじゃないので相当グダグダでお聞き苦しいと思いますが、何卒ご了承下さい。</p>
			
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		<item>
			<title>31周年のありがとう</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1275990111.html</link>
			<description>和田憲幸は生誕31周年を迎える事ができました。本当にありがとう世界。</description>
			<pubDate>Tue, 8 Jun 2010 9:41:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p><object width="740" height="485"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/W3O37EuImt4&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/W3O37EuImt4&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="740" height="485"></embed></object></p>
			<p>父の陰茎からピュッと出てうまいこと受精し母の膣からオギャアと飛び出て幾年月。こんな私も31歳を無事迎える事ができました。日常の中では忘れがちですがそんな奇跡的な偶然の積み重ねが自分だったりするわけです。</p>
			<p><a href="http://weblogs.trancedive.com/weblog_1244468692.html">昨年のエントリ</a>からはや1年が経ち私は未だに無職です。こうして自分自身の事をログ（記録）していると恥ずかしい反面、自分自身の成長が見えるようで嬉しくもあります。とはいえ1年前から変わらずニートなわけですけど。</p>
			<p>1年間いろんなことがあり、いろんな出会いがあり、なかなかよい30歳だったのかなと1年を振り返って思います。でも歳を重ねて私は31歳になり、30歳の自分には負けられないとも思う。毎年毎年、齢を重ねるごとに自分を成長させる事ができたのなら死ぬときにきっと満足して笑顔で死ねるのかなと。</p>
			<p>いつ死ぬかは知り得ない。私の人生はひょっとすると31/31なのかもしれないし31/60なのかもしれない。それは誰にもわからないが、意識としては31/31だと思って生きるべきだ。悔い無く生きるためにね。</p>
			<p>ということで自分を戒めるための行事という位置づけが誕生日なのかなと31にもなると思う。<br />悔い無く生きよう31歳の和田憲幸よ。</p>
			<p>そして31歳を迎える事ができたのは本当に皆様のご高配の賜物です。<br />30歳の和田憲幸に携わってくれたすべての人へ本当にありがとうございます。</p>
			<p>和田憲幸 Ver.31を1年間よろしくお願いいたします。</p>
			
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		</item>
		<item>
			<title>ビデオキャストとブログ</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1274240654.html</link>
			<description>Ustream先生のおかげで一般人が気軽にライブ配信できるようになってきましたが。</description>
			<pubDate>Wed, 19 May 2010 3:44:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>果たしてYoutubeやUstreamがブログの代替になるかという話ですね。</p>
			<p><object width="740" height="465"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/hEnhswKDhQ8&hl=ja_JP&fs=1&hd=1&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/hEnhswKDhQ8&hl=ja_JP&fs=1&hd=1&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="740" height="465"></embed></object></p>
			<p>こういう話題なのでビデオを撮ってみました。絶好調のUstreamにあやかろうと海外では<a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20100517calacanis-this-week-in-300000/">こんなスタートアップ</a>もローンチされたとか。でも私はこういった流れに懐疑的です。ビデオはテキストの代替には絶対なりえないと思うからです。</p>
			<p>テレビがその顕著な例ですが、映像はかなり時間を浪費します。ブログを読むのは２～３分で済みますが、ブログを観るのには５～１０分かかるためです。相手の喋るスピードにあわせて情報を得るという事は必ずしも情報を吸収する祭のベストな方法とは到底言えないと私は思うんですね。</p>
			<p>それでも相手の表情や語調を汲みながら見ることができるのはビデオキャストならではの効能。もちろんこの市場が栄えることは目にみえてますが、やはり決してブログの代替にはいろんな意味で成り得ないですね。</p>
			<p>ポッドキャストが流行したのは空いた時間を聴覚のみで満たす事ができる点にあります。ビデオキャストのそれと単純に比較はできませんよね。それでもビデオキャストやポッドキャストなど文章と画像だけのインターネット時代がもう少しマルチメディアに進化するのは歓迎すべきこと。</p>
			<p>それにしてもほんとすごい時代ですよねぇ。</p>
			
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		<item>
			<title>いまさらIT（情報技術）について</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1264977588.html</link>
			<description>いまさらですがIT（インフォメーションテクノロジ）について熱く語るポッドキャストです。</description>
			<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 22:39:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>私自身がIT業界に身を置く人間ということもありITに関しては取り分け強いこだわりがあります。アイティーだなんだと言われてますが何の事はない情報技術の事なんですよね。情報を扱う技術というか。間違ってもイット（森元首相談）では無いのでお間違え無く。詳しくはポッドキャストでだらだら語っていますが一応テキストでも。</p>
			<p>私は<strong>「情報」</strong>というものに強いこだわりがあります。前述の通りIT業界に身を置いているからというだけではなく、有史以来人類の文明や進化を加速してきたのは<strong>「情報」</strong>だと確信しているからです。情報という目に見えないものはなんとも形容しがたいですが、単純に言葉・文章・文字なんですよね。そして近代社会においてはさらに写真、音声、映像も加わりました。</p>
			<p>例えば<strong>「伝統」</strong>というのも結局は情報です。もちろん<strong>「歴史」</strong>も。私が捉える<strong>「情報」</strong>とは人間の、そして地球の記憶であり記録。それが<strong>「情報」</strong>だと思っています。これってものっすごい重要ですよね。IT革命、情報爆発を経てもたらされたこの膨大な情報社会はまだ全ての人間に対して恩恵を与えてくれているわけではありませんが、それでも人類が前へ進むための革新だったと私は思います。</p>
			<p>人間ひとりが憶えられることなんてたかが知れてます。そして伝統のように誰かに伝えられる情報量だって無限小ですよね。でも情報技術革命・情報爆発を経て<strong>「情報」</strong>へのアプローチが大きく革新した。まさにパラダイムシフトです。そして今、私はその産業に携わっている事を心の底から誇りに思っています。あぁIT産業ってスゴい。まぁこの辺の話は過去にも再三書いてきたのでかなり重複してすいません・・・。</p>
			<h3>iPhone、iPadという革新的情報端末</h3>
			<p>で、本題に入るわけですが私がiPhoneやiPadを強く支持する理由はまさにこの<strong>「情報」</strong>についてなんです。例えばパソコンは便利ですが利便性が高い<strong>「情報端末」</strong>では無い。それに関してはChrome OSやネットブックも同様で。これはあくまで私の中での<strong>「情報端末」</strong>の定義によるものですが、私が定義する情報端末とは<strong>「いつでも」</strong><strong>「どんな場所でも」</strong><strong>「意識せず」</strong><strong>「情報を引き出し」</strong><strong>「情報を発信できる」</strong>端末です。</p>
			<h3>第二の脳が実装されるイメージ</h3>
			<p>ようは自分の記憶だけでなく自身に全世界の記録が実装されるイメージと申しましょうか・・・。あぁなんと表現したら良いのだろうか・・・。パソコンじゃだめなんです。意識するから。自分の脳に3G回線がついてユビキタスになるイメージなんですが・・・。表現がものごっつヘタクソで悶々するなぁ・・・。</p>
			<p>だから携帯電話ではダメだしパソコンでもネットブックでもダメ。あぁ！もっとうまく表現できないものかっ！<br />でもiPhoneを使ってる人なら私の言いたいこと、少しはわかるかもしれない。</p>
			<p>人間の記憶・記録・思考はもはや自身を離れ世界と共有する時代がくる。<br />iPhoneやiPadはそれを今まさに体現しようとしてると私は推測する。</p>
			<p>使ったことが無い人はぜひ一度、iPhoneを使ってみてください。<br />あれはもはやガジェットや携帯電話の領域を遥かに超越していますから。</p>
			
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			<title>ホームページについて熱く語る</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1257367203.html</link>
			<description>和田憲幸のポッドキャスト第10回目？はホームページについて熱く語ってみる。</description>
			<pubDate>Wed, 4 Nov 2009 20:40:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>無職がナニ言ってんだ～くらいに聞いていただけると幸いです。常々、私が思っているホームページへの熱き思いをポッドキャストにぶつけてみたのですが、久々に録ったので音量の感覚がわからず結構割れてます。スイマセン・・・。聞き取りづらい声がさらに聞き取りづらく・・・。でももう一度録れって言われても録れないのでご容赦ください。</p>
			<p>Webデザインなんていいますが和訳するならWeb設計ですよね。そう設計が一番大事！負けない事、逃げ出さない事、投げ出さない事、設計すること～♪駄目になりそうな時～それが～一番大事～♪ってなもんです。そう。設計が一番大切なんですよぅ！ということで以下、ポッドキャストの内容とかぶります。</p>
			<h3>Web Design（設計）</h3>
			<p>まず一番大切なのは設計。そして設計を構成するのは<strong>「Target（目的・対象）」</strong>、<strong>「Method（手段・手法）」</strong>、<strong>「Approach（方向性・指向性）」</strong>ですね。これらの設計をしっかり行う事がWebサイトを制作する上でもっとも大切だと私は思います。</p>
			<h3>Information（情報）</h3>
			<p>次に大切なのが情報ですね。情報を構成するのは<strong>「Text（文字・文章）」</strong>、<strong>「Picture（写真・図解・画像）」</strong>、<strong>「Movie（映像・動画）」</strong>ですね。これらのいわゆる生の情報こそホームページで非常に大切な要素です。設計に基づく情報ですよね。</p>
			<h3>Interface Design（見た目の設計）</h3>
			<p>最後に出てくるのが見た目の設計。インターフェースデザインとは単なる見てくれではなく<strong>「Usability（利便性）」</strong>、<strong>「Accessibility（誰でも使いやすく）」</strong>、<strong>「Appearance（見た目）」</strong>、<strong>「Gimmick（仕組み・仕掛け）」</strong>のすべてを満たして初めてインターフェースデザインなわけです。ただ単に見てくれがカッコイイ！だとかカワイイ！というのをインターフェースデザインとは言いません。これら４つの要素のどれか一つを欠いたとしてもダメなんですよね。</p>
			<p>ということで和田憲幸（無職）が勝手に提唱するWebサイトの３大要素はこんなカンジで。</p>
			
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		</item>
		<item>
			<title>Googleブック検索問題と保守的なアレ</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1252760642.html</link>
			<description>今更ですがGoogleブック検索、問題になってるみたいですね。</description>
			<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 13:4:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>私はGoogleブック検索いいとおもうんだけどな。というより消費者や著者の立場からすればありがたい話ですよね。まぁ一番嫌なのは出版社や小売業でしょうね。PSP goも一部小売店から反発の声が上がっているようですが、オンライン流通は非常に合理的な考え方に基づく答えです。それに反論する人たちはなぜ反論するのでしょうか。</p>
			<p>AppleがiTunes Music Storeを立ち上げた時、誰がアメリカ音楽小売業でNo1までこんなに早く駆け上がると予想したでしょうか。実際、デジタルミュージック市場は肥大し、合法ダウンロードが違法ダウンロードを駆逐せんばかりの勢いにまでなりました。もちろんDRMなどを巡って紆余曲折はあったものの。</p>
			<p>GoogleやAmazon、SONYがやりたいことはiTunes Music Storeの書籍版です。誰もが、手軽に、いつでも、安く書籍を閲覧できる仕組みをGoogleはGoogleブック検索で実現しようとしているわけです。誰がそれを阻害する権利を持っているだろうか。</p>
			<p>反対している輩はもちろんのこと今まであぐらをかいていた人たちです。利権を守ろうと必死なわけだ。もちろん出版社側の気持ちもわかる。だってこのままじゃ食えなくなるんだから。でもどうだろう。我々、人類の祖先が海から陸へ上がろうとしたとき<strong>「陸に上がるなんて馬鹿げてる」</strong>と言った人たちがきっと魚やクジラになったんじゃないのか。そう。進化を妨げる必要がどこにある？いや、妨げているのではなく取り残されているのだろう。</p>
			<p>なんだかんだで弱肉強食のこの世界。あぐらをかいたらやっぱりダメ。時代の先を見ないといつ何時、今回の出版社のように淘汰の波にさらわれるかわからないから。常に時代を見据えて物事を考えていないといけませんよって良い見本ですよね。出版社こそ、せっかくインフラがあるんだからもっと早めに電子書籍市場に攻めればよかったのに、おまえらがやらないからGoogleやAmazonがやってるということになぜ気づかないのだ。</p>
			<p>進化がすべてじゃないし、新しいものがすべてじゃない。そんなのわかりきった事だが、未来を見ない人間には当然未来は無いよ。いつまでも<strong>「今のまま」</strong>が続く事はない。普遍的な社会などありえないのだ。そんなこと誰でも知ってるしわかってること。昨日、今日やってることをそつなく明日もやってればいいわけじゃない。常に向上心を持って取り組まねばならないんだよこの野郎！</p>
			<p>ということで保守的な人間たちはいつでも前衛的で先進的な人間たちの足をひっぱるものです。時代の流れを読めない人たちにはどこかで気づいてもらいたいものですね。時間には流れがあるということを。</p>
			
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		<item>
			<title>30周年のありがとう</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1244468692.html</link>
			<description>本日、和田憲幸は30周年を迎える事ができました。本当にありがとうございます。</description>
			<pubDate>Mon, 8 Jun 2009 13:44:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>ということでカウントダウンは30歳までのカウントダウンだったわけですが、ホントすいません・・・。しょーもないネタで・・・。ともあれ、あれよあれよという間に30歳を迎える事ができました。本当にありがとうございます。</p>
			<p>大きな病気もなく、事故もなく30歳を迎える事ができたのは本当に幸せな事だと思います。先日も帰り際の看護婦3名が暴走車に轢かれて死亡だとか、旅館で一酸化炭素中毒で死亡なんてニュースを見ると、いかに自分の人生が偶然の上に成り立っているのかがわかります。何かひとつでも歯車がズレていれば自分もその当事者になっていておかしくないんだなと。</p>
			<p>自分がいまこの世に生きていられるのは本当に偶然の賜物であり、その偶然はやはり感謝の対象なんだなと30歳にもなると実感します。父と母があの夜、コンドームを着けていたら私は生まれなかったわけです。数多の偶然が積み重なって、今があるという幸福。当然、両親だけじゃなく私に出会った数多くの人々のおかげですよね。本当にありがとうございます。</p>
			<p>日本という国に生まれることができたのも本当に幸せです。エチオピアだとかアフガニスタンだとか、そういう国にもし生まれていたら、こんなにものうのうと生きることはできなかったでしょう。経済大国であり先進国である日本という国に生まれることができたのも本当に幸せな事だと思います。</p>
			<p>今の自分になる過程では多くの価値ある出会いがあったり、嫌な事があったり、ほとんど記憶はありませんがいろんな事があったような気がします。良いことも悪いことも含めてそれらのすべてが今この時、和田憲幸という自我を形成している事に疑いの余地はありません。だからこの世界を生きられる事を本当に幸せだと思います。</p>
			<p>そして父 和田静雄と母 和田美智子へ。<br />この世に生んでくれて本当にありがとうございました。</p>
			<p>あとどれ程、生きられるかはわかりませんが30代最初の1年をまず頑張りたいと思いますっ！</p>
			<p>と、言うことで30歳になった和田憲幸を今後ともどうぞよろしくお願いいたします。</p>
			
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			<title>ポッドキャスト Vol.7</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1243915336.html</link>
			<description>和田憲幸のポッドキャスト第7回目。Microsoftの新検索エンジンやGoogle I/Oのことなど。</description>
			<pubDate>Tue, 2 Jun 2009 4:2:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>Microsoftの新しい検索エンジン公開されましたね。使いましたか？これはなかなかどうして。悪くないです。というか良いです。格段に。Microsoft Live Searchはひどかった。あれはひどかったね。でも今回のBing（ビン）はとても素晴らしい。レスポンスの速さには本当に驚きです。あとインターフェースがしっかり考えられていて、非常に美しい動作を実現している点も見逃せない。ここにくるまで何年かかったんだマイクロソフト！！と言いたいところですが。</p>
			<p>あとGoogle I/OとGoogle Waveね。リリースされたら世界が変わるね。簡単に言うとFriend FeedとFacebookとGoogle Appsとかをゴチャと足した感じですが、クラウドコンピューティング時代のデファクトになりうる方向性を持っている。ビジネスユース向けに展開すれば確実にセールスフォースを死に追いやる事ができるだろう。これはさっさと公開してほしいね。</p>
			<p>と、言うニュースをダラダラとしゃべっています。あとはお便りとネットブックについてちょこっとしゃべってます。ぜひ暇な方は聴いてやってください。</p>
			<p>あと、引き続きお便り募集しております。ご質問等々ございましたらぜひお便りを！</p>
			
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		<item>
			<title>ポッドキャスト Vol.6</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1243458232.html</link>
			<description>和田憲幸のポッドキャスト第6回目ですね。今回はお便りのご紹介と回答です。</description>
			<pubDate>Wed, 27 May 2009 21:3:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>どもども。お便りいろいろ頂きましてどうもありがとうございました。今回のポッドキャストではお便りへの回答ですね。やはり文章よりテキトーにしゃべってるほうが楽ですね。でもテキトーすぎてほんとすいません・・・。</p>
			<p>今回頂いたお便りではプログラムの覚え方、オブジェクト指向について、ネーミングルールと<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/ハンガリアン記法">ハンガリアン記法</a>、SEO対策とHTMLタグの持つ意味について～なんかをちょこっと解説しています。すごいテキトーにしゃべっているのでいろいろ間違いだとか曖昧な部分が多い点はご容赦ください。</p>
			<p>今回も滑舌の悪さ・気だるさが全開のため、不快感や胸焼け、めまい、頭痛、生理痛などをきたす恐れがございます。聴く場合は掛かりつけのお医者様にご相談の上、自己責任でお聴きください。</p>
			<p>ということで、今後も和田憲幸のポッドキャストでは<a href="http://weblogs.trancedive.com/message.html">お便りを募集</a>しております！誹謗中傷を含めてお便りお待ちしております！</p>
			<h3>ポッドキャスト内で出てきた言葉の解説</h3>
			<p><strong>「Tips系」</strong><br />実用的な例が載っている参考書。ムック系とも言われるかな？実践的な例は少ないが組み合わせることで十分実践に応用できるので、いろいろ幅広く覚える際にとても重宝します。あと<strong>「何ができるか」</strong>を知ることができるため、トイレでウンコしながら読むと頭に引っかかってくれるので便利。</p>
			<p><strong>「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/オブジェクト指向">オブジェクト指向</a>」</strong><br />オブ＝ジェクと歯垢では無い。効率的な開発を行う上での概念。各ロジック・プロセスを細分化し、提供されるAPIやライブラリ・クラス・メソッドなどを使用する事でリスクやコードの低減、プロジェクトの共有化を実現するナウい考え方です。こういう事をポッドキャストで言えよっ！というツッコミは受け付けておりません。</p>
			<p><strong>「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/ハンガリアン記法">ハンガリアン記法</a>」</strong><br />EXCELを開発した人が提唱した命名法。接頭語のルールを決めて誰が見ても理解しやすいソースにするための技。</p>
			<p><strong>「display: none;（ディスプレイ・ノン）」</strong><br />CSSでその対象のオブジェクトを不可視にするやり方。DOMでよく活用しますね。</p>
			<p><strong>「text-indent（テキストインデント）」</strong><br />CSSのプロパティ。IR（画像置換）といって画像で文字を配置しつつ、CSSが読み込めないブラウザのためにtext-indentを-5000pxなど、CSS対応のブラウザでは文章が表示されないようにする技のひとつ。</p>
			<p><strong>「和田美学」</strong><br />実益を伴わない詭弁・理想論のこと。和田ポリシーとも言う。</p>
			<p><strong>「noscript SEO対策」</strong><br />noscriptタグ内は一般的なブラウザで表示されないが、検索エンジンでは認識されるためnoscriptタグにリンクを埋め込んで他のサイトにバックリンクを振る邪道SEO対策。すいません・・・これ私もやってます・・・。</p>
			
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			<title>Webの未来 クラウドコンピューティング</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1242974123.html</link>
			<description>Web業界の未来であるクラウドコンピューティングへの想いをポッドキャストで語る和田憲幸について。</description>
			<pubDate>Fri, 22 May 2009 6:35:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>昨年くらいからクラウドコンピューティングに関するサービスや報道が加速しているので<strong>「クラウドコンピューティング」</strong>という言葉を聞いた事がある人は多いかもしれませんね。で、実際のところクラウドコンピューティングってナニ？という話を和田憲幸がダラダラポッドキャストしてみました。</p>
			<p>また、今後Web業界(主にプログラム系)で活躍したい！という方は必聴！クラウドコンピューティング時代到来の前にナニを覚えておけば良いかをテキトーに語ります。</p>
			<p>今回は７分とやや長めで非常に恐縮ですが、ぜひ時間をとても持て余している人は聴いてみてください。</p>
			
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			<title>Safari 4 Public beta 最速レビュー</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1235517230.html</link>
			<description>ダウンロードした！？？Safari4の最新版！！Safari4 public beta！</description>
			<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 23:13:00 +0900</pubDate>
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			<![CDATA[
<p><object width="740" height="485"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wGb3RwacutQ&hl=en&fs=1&ap=%2526fmt%3D22"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wGb3RwacutQ&hl=en&fs=1&ap=%2526fmt%3D22" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="740" height="485"></embed></object><br />ダウンロードしたよ〜！思わずポッドキャスと録っちゃった。<br />ってこでダウンロードして使ってみたよ。タブの位置が変更になったのは痛いな…。</p>
			<p>でも動きはたしかにサクサクっとしてる！！このサクサク感はChromeに通じるものを感じる…。<br />Webkit…その秘めたるちから…あなどれぬっ！</p>
			<p>ということで、タブの変更がイマイチってのとカバーフローは別にいらなくね？<br />という点を除いて動作の軽快さは最高！サイコー！最高ですかー！！！</p>
			<p>やはりJavascript関連の描画処理が格段に早くなっている。Javascript職人の私としてはちょっぴりうれしい。というか最近多いですよねJavascriptで高い負荷を伴う処理が。でもそれは実はすっごい合理的でWebサーバに負荷を集中させないバランサーとしての役目もあるって知ってた？</p>
			<p>ブラウザ内で完結できることを全部Javascript側でやらせておけばサーバサイドスクリプトで無駄な処理をかなり省く事ができるんですよこれが。無駄な画面遷移もなくなるしね。</p>
			<p>っつーことでSafari 4 Public betaは最高という方向で。</p>
			<p>そしてポッドキャストがぐだぐだなのはいつもの事ながらすいません。<br />聴いた方にはお聴き苦しいものをお聴かせしてしまいほんとすいません…。</p>
			<p>あとでデスクトップ録画した動画をアップする予定なので乞うご期待！</p>
			
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			<title>メールフォームプロCGI2.0公開</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1232876530.html</link>
			<description>メールフォームプロCGIの最新版2.0をようやく公開できました。今回もUTF-8専用ですが。</description>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 9:42:00 +0900</pubDate>
			<content:encoded>
			<![CDATA[
<p>メールフォームプロの最新版2.0。クリスマスに公開する予定がちょうど1ヶ月ズレ込んだわけですが、その分完成度は高くなったんじゃないかなと思ってます。有料にしようかどうしようか悩んだり、最後にとって付けたような機能を追加したりと紆余曲折ありましたが、なんとか公開できてよかったです。</p>
			<p>いつの頃からか<strong>「メールフォーム CGI」</strong>で1番上に表示されるようになっていたようで、ダウンロード数もけっこうな数になっておりまして、中途半端なものを使ってもらうわけにも行かないということで逆にうれしい反面、とても重圧です。</p>
			<p>それでも今回のメールフォームプロ2.0は、完成度は本当に高いものに仕上がったのではないかなと思います。</p>
			<h3>マニュアル制作に４時間もかけた</h3>
			<p><a href="http://cgi.synck.com/mailform/pro2.0.0/readme.pdf">マニュアル</a>が長いんです今回のは。全20ページの超大作。そして印刷してカンジたのは文字がデカすぎるということ。半分のサイズで良かったのではないかなと・・・。でも、説明もとにかく細かく解説できたので、設置は幾分しやすくなったはず。</p>
			<p>ということで、兎にも角にもお使いいただければ幸いです。</p>
			<p>ダウンロードは<a href="http://www.synck.com/contents/download/cgi-perl/mailformpro.html">コチラ</a>から。</p>
			
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			<title>IT漫談 vol.01</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1231215051.html</link>
			<description>公開するべきか否か迷いましたが公開してみます。</description>
			<pubDate>Tue, 6 Jan 2009 4:10:00 +0900</pubDate>
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			<![CDATA[
<p>ホント自分で言うのもアレですが非常にキツいので勇気のある人だけ聴いてください。<br />ずっとITコントだとかWEB漫才とかの構想があったんですが、やる機会が無かったんですが、せっかく無職になったんだからいろいろやらせてもらいますぁ！しっかし滑舌悪いなぁ…。とりあえず第一弾っつーことで…。</p>
			<h3>ポッドキャストをAACにしてみました</h3>
			<p>ポッドキャストの録音はGarageBandでやってるんだけど、mp3のメタの中にアートワークとかを入れられないんですよね〜。ということで、m4aでアップロードしようと思ったんですが、AAC形式のファイルをFlashで読み込むためにはActionScript3.0じゃなきゃ駄目なんですよね。ってことでポッドキャストのプレイヤーをActionScript3.0仕様に改修。NetStreamを使ってflvを読み込むのと全く同じ要領で対応できました。</p>
			<h3>ActionScript3.0</h3>
			<p>取っ付きづらいね。こりはなかなか。Objective-Cをいまちょっとやってますが、なんかそれと通じる書式ですよね。オブジェクト指向言語だから当たり前と言えば当たり前ですが。プログラマさんはActionScript3.0のほうが取っ付きやすいのかも。あ、和田も一応プログラマか…。ActionScript3.0でAACを再生するためには以下のようなコードを書きます。</p>
			<pre>var mySound:SoundTransform;<br />var connect_nc:NetConnection = new NetConnection();<br />connect_nc.connect(null);<br />var stream_ns:NetStream = new NetStream(connect_nc);<br />var load_path = "IT.m4a";<br />stream_ns.play(load_path);<br />stream_ns.client = this;<br />function onMetaData(p_info:Object):void {<br />    total_time = int(p_info.duration);<br />    now_time = int(stream_ns.time);<br />}</pre><p>あとはコレにボタンを押したら再生、再生している場合は停止、などの要素を付け加えればOK。再生時間はmetaから（p_info.duration）、再生ヘッドの位置はネットストリームから（stream_ns.time）直接参照できます。返す値はミリ秒なのでintをかけてます。ほぼ初AS3なので、これであってるかどうかわかりませんが・・・。</p>
			<p>ということで聴いて頂いた方にはほんと申し訳ございません…。<br />これに懲りずにポッドキャストをテキトーに続けて行きたいと思います。</p>
			<p>和田先生の次回作にご期待くださいっ！</p>
			
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			<title>あけおめ2009</title>
			<link>http://weblogs.trancedive.com/weblog_1230747640.html</link>
			<description>新年あけましておめでとうございます2009。</description>
			<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 18:20:00 +0900</pubDate>
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			<![CDATA[
<p>ども。新年あけましておめでとうございます。2009年を無事迎えることができた和田です。<br />昨年もいろいろありましたが、本年もよろしくお願いいたします。</p>
			<p>新年ということでポッドキャストをはじめようと思います。音量が微妙に不安定なのはご愛嬌。<br />音量が小さいのは和田がシャイなためですのでご了承下さい。<br />あとプレイヤーはお手製のため機能がかなり少ないんですがホントすいません。</p>
			<p>と、言うことでこんなシャイな和田ですが、本年もよろしくお願いいたします。</p>
			<p>※緊張しているため言葉遣いが変ですが味に影響はありませんのでご安心してご賞味ください。</p>
			
			]]>
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